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大分県宇佐市でボードゲーム!
ボードゲームのブログです。ボードゲームのレビュー、開封、紹介、ルール説明、プレイ記など。大分県宇佐市のボードゲームサークル「宇佐ロップイヤーズ」の活動記も。
ボードゲーム
「Kingdomino」




★開封

キングドミノ2017-o-01
▲両親からのドイツ土産その1♪( ̄▽ ̄*)


★箱の外観

キングドミノ2017-o-02
▲箱のオモテ面。ボールペンとのサイズ比較。

すでに「ドイツ年間ゲーム大賞」のロゴが入っていますね!
イラストは、日本語版よりもアップな感じです。

キングドミノ2017-o-03
▲箱のウラ面

右側に、何やら気になるコトが書いています!
"大型3Dタワー"…?

キングドミノ2017-o-04
日本語版とのサイズ比較。

あきらかに、ひと回り大きいですね。
それがなぜなのか…箱を開けて確認してみましょう…!



★箱をオープン!

キングドミノ2017-o-05
▲一発目はスコアシート

これは日本語版には無かった要素ですね。

キングドミノ2017-o-06
▲その下にルルブがあって…、

キングドミノ2017-o-07
▲ジャジャーン!とばかりに件の3Dタワーと、
スタートタイル国王コマが入っていました!!!

ああ、なるほど、そう来たか…!( ̄▽ ̄ )



★大型3Dタワー

キングドミノ2017-o-08
▲さてさて、思っていたより大きな3Dタワーです!

側面に"ココを開けてね"的な表示があるので、
さっそくオープンしてみると…、

キングドミノ2017-o-09
▲中には48枚のドミノが詰まっていました!

これは収納が捗りますね!!

しかし、このタワーの役割は収納だけではなく…、

キングドミノ2017-o-10
▲しれっと便利なドミノの枚数表に加えて、
▲下部の穴からは…、

キングドミノ2017-o-11
ドミノが取り出せる仕組みになっているんです…!

なんと一台三役!!!

これは本当に良いプラスアルファですね♪( ̄▽ ̄*)



★日本語版との違い

日本語版との違いですが、
大きなところはスコアシートタワーの追加のみです。

細かい点でいえば…、

キングドミノ2017-o-13
▲お城の色が、どの方向からでも判るようになりました。
(手に持っているのは日本語版のお城)

キングドミノ2017-o-12
▲なお、ドミノについては全く同じです。
(どちらも48番ドミノ)

サイズ的には日本語版よりも大きいですが、

キングドミノ2017-o-29
▲タワー内に全てを収納できますので、
▲実は、よりコンパクトに持ち運びできるようにはなっています。
(さすがに破損がコワいので、ぼくは箱に入れますが…)

結論、ゲームの内容は全く変わらず、
周辺アイテムだけが増えた感じですね!




★コメント

このたび、両親がドイツに旅行に行くということで、
お土産にボードゲームをお願いしたところ、
なんと3箱も買ってきてくれました♪( ̄▽ ̄*)フトッパラ

本体の金額もそうなんですが、
よく3箱もドイツから抱えて帰ってきてくれたなぁと、
星屑、感謝の気持ちでいっぱいです!

さて、その3箱の内の1箱目が、
2017年のドイツ年間ゲーム大賞タイトル「キングドミノ」!!

さすがは大賞作品なだけあって、

キングドミノ2017-o-21
ココにも(他の箱も激しく気になる!!)、

キングドミノ2017-o-22
ココにも(中央にスピンデレラも高く積み上げられていますね…!)、

キングドミノ2017-o-23
ココにも(左上にくるりんパニックが!)、

どのお店にも陳列されていたとのこと!!!

日本で例えるなら、
ミスターマックスとかグッデイとかの玩具コーナーに、
普通にキングドミノが並んでいるイメージでしょうか。

すごく身近なところにあって、
簡単に手に入れられて…ああ、羨ましい羨ましい…!

さて、
キングドミノは、すでに日本語版を所有していますが、
これはコレクション的にも、実用的にも、
価値のある"ダブり"となりました♪( ̄▽ ̄*)

特に、ボドゲ会を主催するにあたっては、
キングドミノ卓が2卓…なんてことは、
稀にでもなくよくあることですので、
今後は"Wキングドミノ"で臨んでいきたいと思います!!



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日本語版開封記事
プレイ記

ボードゲーム記事一覧



(日本語版)


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★箱の外観

キングドミノ2017-o-02
▲箱のオモテ面。ボールペンとのサイズ比較。

すでに「ドイツ年間ゲーム大賞」のロゴが入っていますね!
イラストは、日本語版よりもアップな感じです。

キングドミノ2017-o-03
▲箱のウラ面

右側に、何やら気になるコトが書いています!
"大型3Dタワー"…?

キングドミノ2017-o-04
日本語版とのサイズ比較。

あきらかに、ひと回り大きいですね。
それがなぜなのか…箱を開けて確認してみましょう…!



★箱をオープン!

キングドミノ2017-o-05
▲一発目はスコアシート

これは日本語版には無かった要素ですね。

キングドミノ2017-o-06
▲その下にルルブがあって…、

キングドミノ2017-o-07
▲ジャジャーン!とばかりに件の3Dタワーと、
スタートタイル国王コマが入っていました!!!

ああ、なるほど、そう来たか…!( ̄▽ ̄ )



★大型3Dタワー

キングドミノ2017-o-08
▲さてさて、思っていたより大きな3Dタワーです!

側面に"ココを開けてね"的な表示があるので、
さっそくオープンしてみると…、

キングドミノ2017-o-09
▲中には48枚のドミノが詰まっていました!

これは収納が捗りますね!!

しかし、このタワーの役割は収納だけではなく…、

キングドミノ2017-o-10
▲しれっと便利なドミノの枚数表に加えて、
▲下部の穴からは…、

キングドミノ2017-o-11
ドミノが取り出せる仕組みになっているんです…!

なんと一台三役!!!

これは本当に良いプラスアルファですね♪( ̄▽ ̄*)



★日本語版との違い

日本語版との違いですが、
大きなところはスコアシートタワーの追加のみです。

細かい点でいえば…、

キングドミノ2017-o-13
▲お城の色が、どの方向からでも判るようになりました。
(手に持っているのは日本語版のお城)

キングドミノ2017-o-12
▲なお、ドミノについては全く同じです。
(どちらも48番ドミノ)

サイズ的には日本語版よりも大きいですが、

キングドミノ2017-o-29
▲タワー内に全てを収納できますので、
▲実は、よりコンパクトに持ち運びできるようにはなっています。
(さすがに破損がコワいので、ぼくは箱に入れますが…)

結論、ゲームの内容は全く変わらず、
周辺アイテムだけが増えた感じですね!




★コメント

このたび、両親がドイツに旅行に行くということで、
お土産にボードゲームをお願いしたところ、
なんと3箱も買ってきてくれました♪( ̄▽ ̄*)フトッパラ

本体の金額もそうなんですが、
よく3箱もドイツから抱えて帰ってきてくれたなぁと、
星屑、感謝の気持ちでいっぱいです!

さて、その3箱の内の1箱目が、
2017年のドイツ年間ゲーム大賞タイトル「キングドミノ」!!

さすがは大賞作品なだけあって、

キングドミノ2017-o-21
ココにも(他の箱も激しく気になる!!)、

キングドミノ2017-o-22
ココにも(中央にスピンデレラも高く積み上げられていますね…!)、

キングドミノ2017-o-23
ココにも(左上にくるりんパニックが!)、

どのお店にも陳列されていたとのこと!!!

日本で例えるなら、
ミスターマックスとかグッデイとかの玩具コーナーに、
普通にキングドミノが並んでいるイメージでしょうか。

すごく身近なところにあって、
簡単に手に入れられて…ああ、羨ましい羨ましい…!

さて、
キングドミノは、すでに日本語版を所有していますが、
これはコレクション的にも、実用的にも、
価値のある"ダブり"となりました♪( ̄▽ ̄*)

特に、ボドゲ会を主催するにあたっては、
キングドミノ卓が2卓…なんてことは、
稀にでもなくよくあることですので、
今後は"Wキングドミノ"で臨んでいきたいと思います!!



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(日本語版)

【2017/10/13 23:59】 | 紹介・開封 【タグ】 キングドミノ  
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